そのに:質問コーナー(※スタッフ用意)
司会:「では、次のコーナにいきましょう!」
(ゲストにそれぞれボードとペンが渡される)
司会:「第一問目!……えーと、あれ、これは……さっきの質問とかぶっちゃいますか?」
(何故か隣にいたニーコさんに見せて打ち合わせをする二人/笑)
司会:「はい!では第一問!もし、未来に飛ばされるとしたら、誰を一緒に連れて行きたいですか?」 市瀬:「え、それはこの四人の中ですか?」 司会:「はいそうです」
ボードに書き書き……
ニーコ:「あ、このなかでこの四人の呼び名(?)知ってる人ー!」 (会場内ちらほら手をあげている) ニーコ:「わーいっぱいいるー!ありがとーwwじゃあせぇので言ってー!せぇの!」
会場:「黄金メンズーー!!」
※ニーコ&市瀬&近藤&豊永四人で黄金メンズを決定したそうです(ニーコさん命名)
確かこの辺の途中で、何故か歌の話になって、 会場:「うたってーー!」 近藤:「ぞーうさん♪ぞーうさん♪」 (会場爆笑) 市瀬:「なんかそれ売れそうだよね……!」 豊永:(すっくと立ち上がって)雲雀のぞうさんとかそんなんでどうよ?」 (会場大拍手) 市瀬:「いける!!笑」
ボードオープン! ニーコ→黄金メンズ 市瀬→柿ピー 近藤→トッシー 豊永→ニーコ
豊永:「えっと、なんかニーコだったらあんま動揺しないで先導してくれそう」 (みたいなこと言ってた←うろ覚え) 豊永:(ニーコさんの方へ手を差し出し)「よろしくお願いします!!!」 ニーコ:(立ち上がって近づきぺこりと頭を下げる) 市瀬:「ちょっ……いま断られてたよ!!」 豊永:(ショック) 豊永:「……っよ、よろしくお願いします!」 ニーコ:「…ごめんなさい……」 豊永:(とぼとぼと席に座り直す)
近藤:「あのですね…、こうなんか危なそうなことになったら、彼を身代わりにして逃げようかと」 市瀬:「え!酷くないすかそれ!」←いいつつ顔笑ってるww 豊永:(唖然) 市瀬:「おれも柿ピーなんですけど、柿ピーだったら、なんか驚くっていうよりも二人でポケーっとしてられそう」 近藤:「ああおじいちゃんと末っ子……!」 (中略) ニーコ:「ニーコは、誰とかじゃなくてこの四人でいきたいです」 (会場拍手)
司会:「では第二問!アフレコ収録現場中、一番頼りになるのは誰でしょうか?」 市瀬:「それはこの四人の中ですよね」←本日二回目ww
さらにボードに書き書き……
ボードオープン!
ニーコ→近ちゃん 市瀬→ニーコ 近藤→ニーコ トッシー→近ちゃん
豊永:「えっと、近ちゃんです」 近藤:「近ちゃんとか始めて呼ばれたよ!」 (会場笑) 豊永:「えっと、近ちゃんは、なんていうかやっぱ落ちついてるんですよ!現場になると」 市瀬:「あーそうだね、こういうとこでは結構はっちゃけてるんだけどね」 近藤:「僕は……ニーコかな。やっぱ、この現場の雰囲気を作ってるのは彼女なんですよ。だから彼女が元気いっぱいにやってると、こっちもつられるというか。……このリボーンという作品を作り上げてるのはニーコだと思います」 (たぶんこんなカンジですごい良い事言ってた) ニーコ:「近ちゃん…………!!!ありがとう……!」 市瀬:(感動するニーコと会場の反応をみて、ボードを必死に消す) 市瀬:「近ちゃん!」 (会場笑) 豊永:「おまえそれ近ちゃんていいたいだけだろ!?」 市瀬:「(笑)やっぱり大先輩ですからね!うん」 (三人納得) 市瀬:「でもあの現場入ったら『近藤さんおはようございます!』(ビシっと時代劇の如く角度の良い礼)ってなるんでしょうけどね」
その後、プレゼント抽選会ということで、 アンケートに記載された名前をキャストそれぞれよみあげ手渡しするというものでした^^*
サインとかなかったからぶっちゃけ当たんなくても良かったかなって
その後、慌ててプリクラをやりにいって、それぞれと合流しアフター会場へ!^^ アフターもなんていうか語りきれないくらい楽しかったですww あのテンションはホントにやばかったアハハ(え
皆様本当にお疲れさまでした!! テーマ:家庭教師ヒットマンREBORN!! - ジャンル:アニメ・コミック
|